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夜は短し歩けよ乙女

評価:
森見 登美彦
角川書店
¥ 1,575
(2006-11-29)
2007年度全国本屋大賞第2位&直木賞の候補にもなった話題の1冊。

オモチロすぎのお話でした。

最後までワクワクしてしまいました。切り替えも鮮やか。
場所が京都ということも全てを納得させられる要因だったと思う。

男性の果てしない熱意?というか、間違った戦略。
でも、なんかわかるような気もしたり。


女性のあくなき好奇心?というか、超天然。
でも、こういうタイプの子いるよなと思ったり。


"御都合主義者かく語りき"での「偏屈王」。ああいう、学園祭をやってみたかった。

"おともだちパンチ"のネーミングも秀逸。 o(^_-)○パーンチ!ってね。

at 23:03, ふにくりふにくら, 本読み生活

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